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はじめてのオペレーション経営
岩尾 俊兵
(慶應義塾大学准教授),
秋池 篤
(東北大学准教授),
加藤 木綿美
(明治学院大学准教授)/著
※『JOB Scope マガジン』(メディアサイト)に,本書に関する著者・秋池篤先生のインタビュー記事が掲載されました。→
記事を読む(JOB Scope マガジン)
労働法実務 使用者側の実践知〔LAWYERS' KNOWLEDGE〕 第2版
岡芹 健夫
(髙井・岡芹法律事務所 所長)/著
※『LAWYERS GUIDE 企業がえらぶ,法務重要課題2025』の「法務の重要課題に“効く”! 専門弁護士が選ぶおすすめ書籍」に,著者による本書の紹介文が掲載されました。
現代の担保法
角 紀代恵
(立教大学名誉教授),
道垣内 弘人
(専修大学教授),
山本 和彦
(一橋大学教授),
沖野 眞已
(東京大学教授)/編
※『LAWYERS GUIDE 企業がえらぶ,法務重要課題2025』の「法務の重要課題に“効く”! 専門弁護士が選ぶおすすめ書籍」で紹介されました。推薦者は,近岡裕輔・片岡総合法律事務所弁護士。
外国人雇用の産業社会学 - - 雇用関係のなかの「同床異夢」
園田 薫
(日本学術振興会特別研究員)/著
※『ソシオロジ』70巻1号(2025年)に書評が掲載されました。評者は,松谷実のり・追手門学院大学准教授。
※『社会学評論』76巻1号(2025年)に書評が掲載されました。評者は,眞住優助・金沢大学准教授。
※『くらしと協同』52号(2025年夏号)に書評が掲載されました。評者は,霜永智弘氏(同志社大学 中小企業マネジメント研究センター,くらしと協同の研究所 コーポラティブ・ラボ)。
※『日本労働研究雑誌』2025年2・3月号(776号)の「学界展望:労働調査研究の現在――2022~24年の業績を通じて」で紹介されました。
※『日本労務学会誌』25巻2号に書評が掲載されました。評者は,白木三秀・早稲田大学名誉教授,国士舘大学大学院客員教授。
※『大原社会問題研究所雑誌』2024年4月号(786号)に書評が掲載されました。評者は,福嶋美佐子・筑波大学助教。
※『組織科学』57巻3号に書評が掲載されました。評者は,藤本昌代・同志社大学教授。
※『日本労働研究雑誌』2023年11月号(760号)に書評が掲載されました。評者は,上林千恵子・法政大学名誉教授。
コミュニティの社会学
祐成 保志
(東京大学准教授),
武田 俊輔
(法政大学教授)/編
※『朝日新聞』(2025年7月12日付朝刊)の「ひもとく コミュニティの再生」に掲載されました。紹介者は,饗庭伸・東京都立大学教授。
※『新建築』(2024年4月号)の「BOOKS」で紹介されました。
「政治の話」とデモクラシー - - 規範的効果の実証分析
横山 智哉
(金沢大学講師)/著
※『選挙研究』40巻1号(2024年)に書評が掲載されました。評者は,稲増一憲・東京大学准教授。
※『週刊読書人』(2023年12月22日号)の「動向収穫」で,2023年政治学分野の一冊として紹介されました。紹介者は,吉田徹・同志社大学教授。
※『Voters』76号(2023年10月)の短信に,「主権者教育に参考になる書籍」として紹介されました。
※『図書新聞』第3601号(2023年7月29日号)の「2023年上半期 読書アンケート」で取り上げられました。紹介者は,竹中佳彦・筑波大学教授。
※書斎の窓の「書評」にて,田村哲樹・名古屋大学教授が本書を紹介しています。
→記事を読む
新・東アジアの開発経済学
大野 健一
(政策研究大学院大学名誉教授),
桜井 宏二郎
(専修大学教授),
伊藤 恵子
(千葉大学教授),
大橋 英夫
(専修大学教授)/著
※『アジア経済』66巻2号(2025年6月)に書評が掲載されました。評者は,梅﨑創氏(アジア経済研究所開発研究センター)
※『世界経済評論』(2024年9・10月号)に書評が掲載されました。評者は,朽木昭文・国際貿易投資研究所客員研究員。
※「国際貿易」(2024年5月28日付)で紹介されました。
韓国とつながる
浅羽 祐樹
(同志社大学教授)/編
※『民団新聞』(2025年5月28日号)に書評が掲載されました。
※共同通信グループ「NNA ASIA」(アジア経済ニュース)に,書評が掲載されました。
→記事を読む
※『読売新聞』(2025年2月23日付朝刊)に,書評が掲載されました。評者は,佐橋亮・東京大学教授。
※『週刊読書人』(2025年1月31日号)の1~2面に,『比較のなかの韓国政治』と『韓国とつながる』の刊行をきっかけとした,著者・編者である浅羽先生のインタビューが掲載されました。
※『韓国語学習ジャーナルhana』第54号(2025年1月)で紹介されました。
戦後日本の社会意識論 - - ある社会学的想像力の系譜
奥村 隆
(関西学院大学教授)/編
※『フォーラム現代社会学』24号(2025年)に書評が掲載されました。評者は友枝敏雄・九州大学名誉教授,大阪大学名誉教授。
※書評サイトHONZで,著者の鈴木洋仁氏が本書を紹介しています。
→記事を読む
※『社会学評論』75巻2号(2024年)に書評が掲載されました。評者は,佐藤俊樹・東京大学教授。
※『毎日新聞』(2024年2月7日付夕刊)の「現在の周辺 集合的社会意識と『つきあい』」に書評が掲載されました。
→記事を読む(「毎日新聞ウェブサイト 現在の周辺 『集合的社会意識と「つきあい」』(会員限定有料記事 2024年2月7日)」)
※書斎の窓の「書評」にて,佐藤健二・東京大学名誉教授(特任教授)が本書を紹介しています。
→記事を読む
フェミニスト経済学 - - 経済社会をジェンダーでとらえる
長田 華子
(茨城大学准教授),
金井 郁
(埼玉大学教授),
古沢 希代子
(東京女子大学教授)/編
※『女性労働研究』69号(2025年)に書評が掲載されました。評者は,鬼丸朋子・中央大学教授。
※『国際女性』38号(2025年)の「書籍情報コーナー」に,編者の長田華子先生による本書の紹介文が掲載されました。
※『週刊ダイヤモンド』(2024年12月26日・2025年1月4日新年合併号)の「経済学者・経営学者・エコノミスト107人が選んだ 2024年『ベスト経済書』ランキング」第9位にランクインしました。
※『女も男も』144号(2024年秋・冬号)の「アンペイドワーク,ケアについてより知るためのブックガイド」で紹介されました。
※『Kyodo Weekly』No.47(2024年11月18日)の「経済双眼鏡」で紹介されました。執筆者は,古賀純一郎・茨城大学名誉教授。
※『経済社会とジェンダー』第9号(2024年)に,編者・長田先生による新刊紹介と,論評2本が掲載されました。論評の評者は,藤野敦子・京都産業大学教授,太田麻希子・立教大学准教授。
※『ジェンダー研究』第27号(2024年)に書評が掲載されました。評者は,新井美佐子・名古屋大学教授。
※『貧困研究』vol.32(2024年7月号)に書評が掲載されました。評者は,北 明美・福井県立大学名誉教授。
※『生活経済政策』(2024年8月号)に書評が掲載されました。評者は,劉 佳・生活経済政策研究所研究員。
※『日本労働研究雑誌』2024年8月号(769号)に書評が掲載されました。評者は,大沢真知子・日本女子大学名誉教授。
※「日経BOOKプラス」の「ジェンダーやフェミニズムの視点を取り入れた経済学の本」に取り上げられました。評者は前田裕之・学習院大学客員研究員,文筆家。
→記事を読む(日経BOOKプラス)
※『証券アナリストジャーナル』(2024年7月号)の「読書室」に書評が掲載されました。評者は,野村亜紀子・野村資本市場研究所主席研究員。
※『経済』(2024年6月号)に書評が掲載されました。評者は,福島利夫・専修大学名誉教授。
※『東京新聞』(2024年3月28日付朝刊)に,編者の金井先生のインタビューが掲載されました。
※『証券アナリストジャーナル』(2024年3月号)の「新刊紹介」に掲載されました。
※『We learn』2024年2月号(No.837)の「ざ・ぶっく」に掲載されました。
※『経済セミナー』(2024年2月・3月号)に書評が掲載されました。評者は,牧野百恵・アジア経済研究所開発研究センター主任研究員。
※『毎日新聞』(2024年1月13日付朝刊)に書評が掲載されました。
→記事を読む(「毎日新聞ウェブサイト 今週の本棚 『フェミニスト経済学 経済社会をジェンダーでとらえる』=長田華子,金井郁,古沢希代子・編(会員限定有料記事 2024年1月13日)」)
※『朝日新聞』(2023年11月25日付朝刊)に書評が掲載されました。評者は,神林龍・武蔵大学教授。
日本近代法史講義
伊藤 孝夫
(京都大学教授)/著
※『法制史研究』74号(2025年)に掲載されました。評者は,山口亮介・中央大学教授,出口雄一・慶應義塾大学教授。
保険 - - 仕組み・商品・事業の本質を考える
中出 哲
(早稲田大学教授)/著
※『FPジャーナル』(2025年6月号)の「Book Review」に掲載されました。
明治政府と日露関係 - - 樺太千島交換条約とその時代
醍醐 龍馬
(大阪大学准教授)/著
※『東方キリスト教世界研究』10号(2026年)に書評が掲載されました。評者は,髙橋亮一・國學院大學文学部兼任講師。
→閲覧はこちら
※『北海道新聞』(2026年4月19日付)に書評が掲載されました。評者は,兎内勇津流(北大スラブ・ユーラシア研究センター准教授)。
→記事を読む(北海道新聞社)
人口縮減・移動社会の地方自治 - - 人はうごく,町をひらく
飯國 芳明
(高知大学教授),
上神 貴佳
(國學院大學教授)/編
※『文化高知』239号(2025年5月)に書評が掲載されました。評者は,ヨース・ジョエル・高知県立大学文化学部教授。
※『地域農業と農協』54巻2号(2025年)に書評が掲載されました。評者は,中山徹・自治体問題研究所理事長。
※『高知新聞』(2024年6月30日付朝刊)に書評が掲載されました。
消費税と政治 - - 財政再建をめぐる理念と思惑
上川 龍之進
(大阪大学教授)/著
※『改革者』(2026年5月号)に書評が掲載されました。評者は,河野武司・帝京大学教授。
※『北海道新聞』(2026年4月5日付)に書評が掲載されました。評者は,浅野一弘・日本大学教授,札幌大名誉教授。
※『毎日新聞』(2026年4月2日付朝刊)のオピニオン欄(10面)「ナビゲーター 脱ポピュリズムの道こそ」で紹介されました。
※『公明新聞』(2026年3月30日付)に書評が掲載されました。評者は,倉地真太郎・明治大学准教授。
※『週刊金融財政事情』(2026年3月24日号)に書評が掲載されました。評者は,亀田制作氏(SOMPOインスティチュート・プラス株式会社 エグゼクティブ・エコノミスト)。
※『週刊東洋経済』(2026年3月7日号)に書評が掲載されました。評者は,中里透・上智大学准教授。
※『日本経済新聞』(2026年2月14日付朝刊)に書評が掲載されました。評者は,井堀利宏・政策研究大学院大学名誉教授。
内申書を問う - - 教育評価研究からみた内申書問題
田中 耕治
(京都大学名誉教授,佛教大学客員教授),
西岡 加名恵
(京都大学教授)/編
※『教育学研究』(92巻1号)に書評が掲載されました。評者は,松本和寿・筑紫女学園大学教授。
※『教育展望』(2024年12月号)に書評が掲載されました。評者は,岩﨑保之・関西大学教授。
※『東京新聞』(2024年11月23日付朝刊)の読書面に紹介記事が掲載されました。
※『SUMISEI Best book』(2024年12月号)に掲載されました。
※『信濃毎日新聞』(9月28日付朝刊)読書欄に紹介記事が掲載されました。
※『日本経済新聞』(2024年9月21日付夕刊)「Bookガイド」に掲載されました。
※『京都新聞』(2024年9月8日付朝刊)に,編者の田中耕治先生へのインタビューをもとにした紹介記事が掲載されました。
入門刑事法 第9版
三井 誠
(神戸大学名誉教授),
瀬川 晃
(同志社大学名誉教授),
北川 佳世子
(早稲田大学教授)/編
※「捜査研究」891号(2024年11月号)に書評が掲載されました。評者は,清水真・明治大学教授。
沖縄の引き延ばされた占領 - - 「あめりか世(ゆー)」の法的基盤
新井 京
(同志社大学教授)/著
※「Japanese Yearbook of International Law」 Vol.67(2024)に書評が掲載されました。評者は,山田哲也・南山大学教授。
※『国際法外交雑誌』123巻2号(2024年)に書評が掲載されました。評者は,小畑郁・名古屋大学教授。
※『国際学研究』64号(2024年3月)に掲載されました。評者は,孫占坤・明治学院大学教授。
国際課税の研究 - - 租税法論集Ⅳ
中里 実
(東京大学名誉教授)/著
※『世界経済評論』(2025年5・6月号)に書評が掲載されました。評者は,浅妻章如・立教大学教授。
新・マテリアル人事労務管理
江夏 幾多郎
(神戸大学准教授),
岸野 早希
(九州大学講師),
西村 純
(中央大学助教),
松浦 民恵
(法政大学教授)/編著
※『賃金事情』(2025年2月20日号)のbook review欄「人事制度改革にとって参考になる本」vol.11に取り上げられました。評者は,鈴木誠・長野大学教授。
※『会社法務A2Z』(2024年4月号)の「A2Z-PickUp Books」に掲載されました。
※『労基旬報』(2024年3月25日付)の「新刊紹介」に掲載されました。
※株式会社HRビジョンのウェブサイト「日本の人事部」で紹介されました。
→記事を読む
※『WEB労政時報』の「BOOK REVIEW ―人事パーソンへオススメの新刊」で紹介されました。
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