HOME > 著作者を捜しています
著作権者を捜しています

以下の一覧表に掲載された弊社刊行の著作物につきまして、著作権者を捜しています。
ご存じの方がいらっしゃいましたら,お手数ですが下記までご連絡くださいますようお願いいたします。

<連絡先>
 東京都千代田区神田神保町2-17
 株式会社 有斐閣
 TEL:03-3221-4851  FAX:03-3221-4797 E-mail: media-cont(アットマーク)yuhikaku.co.jp

【私法】(著作者の五十音順)

No 著作者 ヨミ 権利者を捜している著作物等の名称 付随情報 掲載日
1芥川 二郎アクタガワ ジロウ芥川 二郎〔シンポジウム〕改正商法の諸問題 (私法29号[1967年]119~156頁)、〔シンポジウム〕大小会社区分立法のあり方 討論(私法47号[1985年]89~108頁)執筆当時、税理士執筆当時、税理士2018/06/07
2東 季彦アズマ スエヒコ〔研究報告〕著作権法の改正と学術的著作物の保護 (私法29号[1967年]366~377頁)、〔欧文抄録〕 Revision of Copyright Law and Protection of Scientific Works(私法29号[1967年]387~387頁)1886-1979 執筆当時、日本大学学長2018/06/07
3安藤 画一アンドウ カクイチ人工受精の法律問題 人工授精の実施状態(私法16号[1956年]7~17頁)1885-1968 産婦人科医2018/06/07
4井関 浩イゼキ ヒロシ〔民法部会シンポジウム〕法制審議会身分法小委員会中間報告をめぐって――寄与分を中心として―― 討論(私法39号[1977年]49~93頁)1929- 執筆当時、法務省参事官2018/06/07
5上林 健カンバヤシ ツヨシ〔シンポジウム〕生命侵害の損害賠償 討論(私法29号[1967年]68~118頁)執筆当時、国鉄に勤務2018/06/07
6大木 康オオキ ヤスシ〔研究報告〕不当利得返還請求権の消滅時効――法定債権(意思によらない債権)の消滅時効規範の問題について―― (私法59号[1997年]155~161頁)、〔欧文抄録〕 Vejahrung von Ruckgabeanspruchen fur ungerechtfertigte Bereicherungen――Uber das Problem der Verjahrungsnorm fur gesetzliche Forderungen(willensunabhangige Forderungen)(私法59号[1997年]279~278頁)執筆当時、摂南大学に勤務2018/06/07
7大原 栄一オオハラ エイイチ〔研究報告〕企業担保制度について (私法19号[1958年]71~80頁)1926-1996 執筆当時、神奈川大学に勤務2018/06/07
8小山 賢一オヤマ ケンイチ〔研究報告〕株主の「議決権の数」の自由化 (私法48号[1986年]177~178頁)、〔欧文抄録〕 The Liberalization of the Number of Shareholder's Voting Right(私法48号[1986年]266~266頁)1927- 執筆当時、岩手大学教授2018/06/07
9柏谷 広治カスヤ コウジ〔民・商法部会合同シンポジウム〕リース――その実態と法的構造―― 討論(私法38号[1976年]40~70頁)執筆当時、山梨学院大学講師2018/06/07
10神田 博司カンダ ヒロシ〔研究報告〕公益企業における法律関係の一考察――いわゆる事実的契約関係―― (私法19号[1958年]101~108頁)1922-1986 執筆当時、上智大学教授2018/06/07
11河野 綾雄コウノ アヤオ〔民・商法部会合同シンポジウム〕消費者保護と私法 討論(私法40号[1978年]49~90頁)1909-逝去 執筆当時、帝京大学教授2018/06/07
12小西 清治コニシ セイジ〔研究報告〕我が国における月賦販売制度と社会立法の要請 (私法18号[1957年]65~73頁)執筆当時、東洋大学教授2018/06/07
13後藤 巌ゴトウ イワオ〔民・商法部会合同シンポジウム〕リース――その実態と法的構造―― 討論(私法38号[1976年]40~70頁)、〔商法部会シンポジウム〕株式会社法の根本改正 討論(私法41号[1979年]145~165頁)、〔シンポジウム〕コンピュータ・システムと私法 討論(私法50号[1988年]56~85頁)1930- 執筆当時、八幡大学教授2018/06/07
14後藤 清ゴトウ キヨシ〔部会報告(労働法部会)〕一般条項と労働事件裁判――ドイツの判例を素材として―― (私法6号[1952年]87~104頁)、〔研究報告〕社宅使用の法律関係 (私法15号[1956年]81~90頁)、〔シンポジウム〕借地借家法の改正問題 討論(私法17号[1957年]7~39頁)1902-1991 和歌山大学教授2018/06/07
15桜田 勝義サクラダ カツヨシ〔研究報告〕人身保護令状の私法的機能――子の引渡しと人身保護令状―― (私法35号[1973年]231~238頁), 〔欧文抄録〕 The private function of the writ of Habeas Corpus――The writ of Habeas Corpus and custody of infant――(私法35号[1973年]252~252頁)1923-1974 執筆当時、新潟大学教授2018/06/07
16佐藤 陽一サトウ ヨウイチ〔シンポジウム〕会社法学への問いかけ――新たなコーポレート・ガバナンスの模索―― 討論(私法62号[2000年]109~150頁)執筆当時、旭ダイヤモンド・元監査役2018/06/07
17島 十四郎シマ トシロウ〔研究報告〕保険委付の法的構成――その権利移転的効力をめぐって―― (私法31号[1969年]161~166頁)、〔欧文抄録〕 L'Effet translatif du delaissement(私法31号[1969年]170~169頁)、〔シンポジウム〕損害保険契約法の改正 討論(私法36号[1974年]51~91頁)1925-逝去 執筆当時、東京都立大学教授2018/06/07
18白木 武男シラキ タケオ〔シンポジウム〕リース取引と私法理論 討論(私法49号[1987年]39~75頁)執筆当時、オリエント・リースに勤務2018/06/07
19鈴木 眞次スズキ シンジ〔研究報告〕離婚給付の決定基準 (私法54号[1992年]245~250頁)、〔欧文抄録〕 A Proposition of Guidelines on Financial Provision on Divorce(私法54号[1992年]336~335頁)1960-逝去 執筆当時、広島大学助教授2018/06/07
20趙 斗昊ジョ ヂュホウ〔研究報告〕韓国における外資企業の企業法的構造の特質 (私法51号[1989年]203~209頁)、〔欧文抄録〕 Enterprise Law Structural Characteristics of Joint Ventures in Korea(私法51号[1989年]255~254頁)執筆当時、韓国在住2018/06/07
21中川 一郎ナカガワ イチロウ〔シンポジウム〕株式会社計算規定の改正 討論(私法21号[1959年]10~48頁)、〔シンポジウム〕譲渡担保 討論(私法22号[1960年]12~43頁)1909-1995 執筆当時、名城大学教授2018/06/07
22中村 正ナカムラ タダシ〔研究報告〕ABCCに於ける労働関係 (私法12号[1954年]72~73頁)1935- 執筆当時、大分大学教授2018/06/07
23野間 繁ノマ シゲル〔シンポジウム〕借地借家法の改正問題 討論(私法17号[1957年]7~39頁)、〔シンポジウム〕改正商法の諸問題 (私法29号[1967年]119~156頁)、〔商法部会シンポジウム〕会社法運用の実態と立法問題 討論(私法35号[1973年]180~196頁)、〔商法部会シンポジウム〕株式会社法の根本改正 討論(私法40号[1978年]118~143頁)1902-1978 執筆当時、明治大学教授2018/06/07
24浜田 一男ハマダ カズオ〔論説〕商業信用状受益者の権利 (私法14号[1955年]83~101頁)執筆当時、九州大学教授2018/06/07
25深田 常一フカダ ツネカズ〔シンポジウム〕会社法学への問いかけ――新たなコーポレート・ガバナンスの模索―― 討論(私法62号[2000年]109~150頁)執筆当時、帝人に勤務2018/06/07
26堀内 節ホリウチ ミサオ〔総括報告〕新法下における相続の実態 第二部 討論(私法15号[1956年]41~80頁)1906-1991 執筆当時、中央大学教授2018/06/07
27松井 雅彦マツイ マサヒコ〔研究報告〕西ドイツ振替取引における「貸方記帳」について (私法45号[1983年]260~262頁)、〔欧文抄録〕 Uber die”Gutschrift“im deutschen Girogeschaft(私法45号[1983年]283~283頁)1987逝去 執筆当時、追手門学院大学に勤務2018/06/07
28松岡 和生マツオカ カズオ〔研究報告〕商法「第239条ノ2」について (私法29号[1967年]335~344頁)、〔欧文抄録〕 Comment on the article 239-2 of Japanese Corporation Law, 1966(私法29号[1967年]390~390頁)執筆当時、明治学院大学に勤務2018/06/07
29松岡 熊三郎マツオカ クマサブロウ〔論説〕設立中の会社の権利能力 (私法10号[1953年]23~42頁)1891-1970 後に、明治大学総長2018/06/07
30松波 港三郎マツナミ コウサブロウ〔シンポジウム〕商法改正の問題点 (私法26号[1964年]136~172頁)、〔商法部会シンポジウム〕会社法運用の実態と立法問題 討論(私法35号[1973年]180~196頁)1908-1989 執筆当時、電気通信大学教授2018/06/07
31松本 崇マツモト タカシ〔シンポジウム〕信託法改正の基本問題 (資料)Ⅱ 受託者の基本的義務(私法47号[1985年]5~6頁)、〔シンポジウム〕信託法改正の基本問題 Ⅱ 受託者の基本的義務(私法47号[1985年]24~29頁)、〔シンポジウム〕信託法改正の基本問題 討論(私法47号[1985年]47~77頁)、〔シンポジウム〕社債法の改正 討論(私法51号[1989年]83~107頁)1921- 執筆当時、日本大学に勤務2018/06/07
32松本 暉男マツモト テルオ〔研究報告〕わが民法の婚約有効論の展開――婚約法理についての1つの考え方―― (私法26号[1964年]187~193頁)、〔英文抄録〕 How to evaluate the formation of consent to marry(私法26号[1964年]198~197頁)1928-1978 執筆当時、関西大学教授2018/06/07
33宮川 茂夫ミヤガワ シゲオ〔研究報告〕クレイトン法における専属契約・拘束契約の禁止と条理原則――私的独占禁止法第19条解釈の指標―― (私法11号[1954年]98~109頁)、〔研究報告〕株式会社の公示義務とドイツ法の今日的課題 (私法29号[1967年]326~334頁)、〔欧文抄録〕 Die Publizitatspflicht der Aktiengesellschaft und des heutige Problem des deutschen Rechts(私法29号[1967年]392~391頁)1924-2003 執筆当時、南山大学教授2018/06/07
34宮武 和也ミヤタケ カズヤ〔シンポジウム〕損害賠償法の理論と現実 討論(私法55号[1993年]48~105頁)、〔シンポジウム〕コーポレート・ガバナンス 討論(私法57号[1995年]98~148頁)執筆当時、湘北短期大学に勤務2018/06/07
35谷田貝 三郎ヤタガイ サブロウ〔総括報告〕新法下における相続の実態 第二部 討論(私法15号[1956年]41~80頁)1903-1969 執筆当時、同志社大学教授2018/06/07
36山口 龍之ヤマグチ タツユキ〔シンポジウム〕契約観・訴訟観・法意識の国際比較 討論(私法68号[2006年]99~141頁)、〔研究報告〕相対危険度と疫学的因果関係 (私法68号[2006年]181~188頁)、〔欧文抄録〕Reports: Attributable Risk in Epidemiology and Cause-Effect Relation in Law(私法68号[2006年]282~281頁)1952- 執筆当時、島根大学教授2018/06/07
37山崎 邦彦ヤマザキ クニヒコ〔総括報告〕新法下における相続の実態 第二部 討論(私法15号[1956年]41~80頁)1919-逝去 横浜国立大学教授2018/06/07
38山田 幸二ヤマダ コウジ〔研究報告〕給付物の毀滅とその危険分配――給付不当利得の一内容―― (私法47号[1985年]147~157頁)、〔欧文抄録〕 Leistungsbereicherung und Risikoverteilung(私法47号[1985年]271~270頁)1942-1986 執筆当時、福島大学教授2018/06/07
39山戸 嘉一ヤマト カイチ〔部会報告(国際私法部会)〕保険契約に関する準拠法 (私法9号[1953年]130~143頁)1894- 執筆当時、神戸大学教授2018/06/07
40吉岡 卯一郎ヨシオカ ウイチロウ〔研究報告〕鉱害賠償規定の具体性 (私法11号[1954年]47~59頁)執筆当時、福岡農協組講習所に勤務2018/06/07
41吉岡 進ヨシオカ ススム〔シンポジウム〕生命侵害の損害賠償 討論(私法29号[1967年]68~118頁)2006年逝去 執筆当時、東京地方裁判所判事2018/06/07

【民商法雑誌】(著作者の五十音順)

No 著作者 ヨミ 権利者を捜している著作物等の名称 付随情報 掲載日
1池尻 郁夫イケジリ イクオ民商法雑誌117巻2号(平成9(1997)年11月15日号)〔判例紹介〕[最高裁民事判決平成6年10月]遺言無効確認訴訟を不適法であるとした事例……池尻 郁夫…2861956-逝去
愛媛大学教授
2016/07/04
2岩井 萬亀イワイ マキ民商法雑誌69巻4号(昭和48(1973)年1月15日号)〔判例批評〕[最高裁民集27巻2号]1 入会権確認訴訟における入会権者の死亡と訴訟承継人/2 明治初年の官民有区分処分による官有地編入と入会権の帰すう……岩井 萬亀…7581906/1/1-1990/12
甲南大教授
2016/07/04
3岩垂 肇イワタレ ハジメ民商法雑誌90巻4号(昭和59(1984)年7月15日号)〔論考〕離婚後親権を行わない親の職分――とくに代諾縁組に関連して――……岩垂 肇…4791906/5/25-1996/3/12
信州大学名誉教授
2016/07/04
4トーマス・エンデルレエンデルレ トーマス民商法雑誌76巻2号(昭和52(1977)年5月15日号)〔論説〕ドイツ民主共和国(東独)の新私法典について(続2・完)……伊藤 進・トーマス・エンデルレ(Thomas Enderle,Assessor)…211フライブルグ大学助手2016/07/04
5荻野 正一オギノ ショウイチ民商法雑誌55巻3号(昭和41(1966)年12月15日号)〔座談会〕未規制公害規制の技術的問題点――都市公害対策立法のあり方について――……山田 幸男・加藤 一郎・堀内 一弥・岩井 重久・田中 良太郎・荻野 正一…461大阪府企画部参事2016/07/04
6奥村 義雄オクムラ ヨシオ民商法雑誌60巻2号(昭和44(1969)年5月15日号)〔判例批評〕[最高裁民集22巻6号]破産財団に属する物件が他人の土地上に存在することによって生ずる損害金債権の性質……奥村 義雄…215名古屋地裁判事2016/07/04
7尾中 俊彦オナカ トシヒコ民商法雑誌32巻6号(昭和31(1956)年3月15日号)〔判例批評〕[最高裁民集9巻1号]強制執行自体の無効確認を求める訴の許否……中田 淳一・尾中 俊彦…836司法修習生2016/07/04
8風間 鶴寿カザマ ツルヒサ民商法雑誌末川博先生追悼論集/法と権利 (2)<民商法雑誌>(吉川 大二郎・谷口 知平・山木戸 克己 編)〔論考〕イタリア民法における非嫡出子の相続法上の地位――1975年の家族法の改正を中心として――……風間 鶴寿…1391908-逝去
龍谷大学教授
2016/07/04
9龜井 秀夫カメイ ヒデオ民商法雑誌2巻4号(昭和10(1935)年10月1日号)〔資料と紹介〕ナチスと弁護士……龜井 秀夫…7051895/3/10-逝去
大阪府立大学教授
2016/07/04
10川村 フク子カワムラ フクコ民商法雑誌48巻4号(昭和38(1963)年7月15日号)〔判例綜合研究〕公務員・公共企業体等職員の労働基本権(3・完)……片岡 曻・伊多波 重義・大森 政輔・川村 フク子・桑原 昌宏…518京都弁護士会弁護士2016/07/04
11木下 忠良キノシタ タダヨシ民商法雑誌46巻2号(昭和37(1962)年5月15日号)〔座談会〕『建物の区分所有等に関する法律』をめぐって――附 建物の区分所有等に関する法律……石田 喜久夫・柚木 馨・谷口 知平・甲斐 道太郎・林 良平・木下 忠良・末川 博…220大阪高裁判事2016/07/04
12吉良 実キラ ミノル民商法雑誌107巻3号(平成4(1992)年12月15日号)〔判例批評〕[最高裁民集46巻2号]給与等の受給者が支払者により誤って源泉徴収をされた金額を税額から控除して確定申告をすることの可否……吉良 実…431阪南大学教授2016/07/04
13熊倉 武クマクラ タケシ民商法雑誌38巻5号(昭和33(1958)年8月15日号)〔特殊判例研究〕刑法第234条にいう「威力ヲ用ヒ」の意義……熊倉 武…8791910/3/1-逝去
静岡大教授
2016/07/04
14熊野 啓五郎クマノ ケイゴロウ民商法雑誌42巻2号(昭和35(1960)年5月15日号)〔判例批評〕[最高裁民集13巻10号]裁判官の署名捺印を欠く証人尋問調書の効力……熊野 啓五郎…2091905-1993/7/9
札幌高裁長官
2016/07/04
15小池 隆一コイケ リュウイチ民商法雑誌39巻1・2・3号(昭和33(1958)年10月15日号)〔論考〕離婚による財産分与請求権について……小池 隆一…251898-1977
慶應義塾大学法学部教授
2016/07/04
16古関 敏正コセキ トシマサ民商法雑誌57巻3号(昭和42(1967)年12月15日号)〔判例批評〕[最高裁民集21巻2号]期日の延期・続行の申立と貼用印紙額……古関 敏正…4381913/5/3-逝去
東京地裁判事
2016/07/04
17近藤 完爾コンドウ カンジ民商法雑誌59巻1号(昭和43(1968)年10月15日号)〔書評〕木川 統一郎著「民事訴訟政策序説」……近藤 完爾…1821908-逝去
東京高裁判事
2016/07/04
18後藤 清ゴトウ キヨシ民商法雑誌53巻6号(昭和40(1965)年3月15日号)〔座談会〕借地事件の非訟的処理――借地法等の一部を改正する法律案要綱における裁判手続について――……山木戸 克己・香川 保一・谷口 知平・後藤 清・宮川 種一郎・吉川 大二郎・布井 庸弌・中田 淳一…8351902/3/24-1991/11/14
和歌山大教授
2016/07/04
19桜田 勝義サクラダ カツヨシ民商法雑誌50巻5号(昭和39(1964)年8月15日号)〔判例批評〕[最高裁民集17巻9号]差戻後の第1審における訴の取下と再訴禁止……斎藤 秀夫・桜田 勝義…7741923-逝去
山形大助教授
2016/07/04
20佐藤 良雄サトウ ヨシオ民商法雑誌108巻1号(平成5(1993)年4月15日号)〔家事裁判例紹介〕[家裁月報44巻5号]親権者父から母に対する子の引渡申立が却下された事例……佐藤 良雄…131成城大学法学部教授2016/07/04
21澤井 種雄サワイ タネオ民商法雑誌46巻1号(昭和37(1962)年4月15日号)〔座談会〕民法一部改正をめぐって――附 民法の一部を改正する法律……中川 淳・谷口 知平・西村 信雄・小石 壽夫・山木戸 克己・澤井 種雄…191910-1997
大阪高裁判事
2016/07/04
22品川 登シナガワ ノボル民商法雑誌43巻3号(昭和35(1960)年12月15日号)〔論説〕営業譲渡と競業避止義務(2・完)……品川 登…4001901/11/-逝去
岡山大学教授
2016/07/04
23鈴木 眞次スズキ シンジ民商法雑誌111巻1号(平成6(1994)年10月15日号)〔家事裁判例紹介〕[家裁月報46巻1号]一相続人による遺産の無断処分と遺産分割の対象他……鈴木 眞次…1781960-逝去
法政大学助教授
2016/07/04
24マルコム・スミススミス マルコム民商法雑誌135巻4・5号(平成18(2006)年1月15日号)〔論説〕日本民法のアイデンティティ――英米法の視点から――……マルコム・スミス/<監訳>北川 善太郎/<訳>松井 章浩・<訳>中林 良純…634元中央大学教授、メルボルン大学教授2016/07/04
25角田 豊スミダ ユタカ民商法雑誌末川博先生追悼論集/法と権利 (4)<民商法雑誌>(吉川 大二郎・谷口 知平・山木戸 克己 編)〔論考〕社会保障の権利……角田 豊…4541922/8/19-1978/9/7
同志社大学教授
2016/07/04
26橘 喬タチバナ タカシ民商法雑誌29巻3号(昭和29(1954)年7月15日号)〔判例批評〕[最高裁民集7巻4号]解約の効果発生後の事情の変動とすでになされた解約の効力……橘 喬…160大阪地裁判事2016/07/04
27田中 耕太郎タナカ コウタロウ民商法雑誌1巻1号(昭和10(1935)年1月1日号)〔論説〕商法に於ける分業と責任……田中 耕太郎…121890/10/25-1974/3/1
元最高裁判所長官、元国際司法裁判所判事
2016/07/04
28千葉 勇夫チバ イサオ民商法雑誌109巻4・5号(平成5(1993)年1月15日号)〔判例批評〕[最高裁民集47巻2号]市がマンションを建築しようとする事業主に対して指導要綱に基づき教育施設負担金の寄付を求めた行為が違法な公権力の行使に当たるとされた事例……千葉 勇夫…8351929-逝去
大阪経済大学教授
2016/07/04
29辻 正美ツジ マサミ民商法雑誌101巻5号(平成1(1989)年2月15日号)〔論説〕出版者の著作権に関する10の論点……アドルフ・ディーツ/<訳>辻 正美…6331949/1/3-1997/4/24
京都大学教授
2016/07/04
30照井 敬テルイ タカシ民商法雑誌119巻6号(平成10(1998)年3月15日号)〔労働・社会保障判例紹介〕[平成10年2月]便宜置籍船反対活動の正当性とピケッティングの適法性……照井 敬…961前神戸商船大学教授2016/07/04
31永井 紀昭ナガイ トシアキ民商法雑誌89巻2号(昭和58(1983)年11月15日号)〔判例批評〕[最高裁民集36巻3号]白地手形による手形金請求を棄却する判決の確定後に白地部分を補充して手形上の権利の存在を主張することの許否……永井 紀昭…1991940-2012/1/22
判事、司法研修所教官
2016/07/04
32長野 潔ナガノ キヨシ民商法雑誌19巻2号(昭和19(1944)年2月1日号)〔最新判例批評〕[大審院民集22巻12号]24 所有者を異にする数個の動産の附合と単一所有権の客体……長野 潔…1511902-1970
司法書記官
2016/07/04
33西鳥羽 和明ニシトバ カズアキ民商法雑誌126巻4・5号(平成14(2002)年7月15日号)〔判例紹介〕[最高裁民事判決平成13年11月]帝京大学経理文書の開示決定の合法性……西鳥羽 和明…714-2005/3/4
近畿大学法学部教授
2016/07/04
34野間 繁ノマ シゲル民商法雑誌末川博先生追悼論集/法と権利 (2)<民商法雑誌>(吉川 大二郎・谷口 知平・山木戸 克己 編)〔論考〕監査役監査における課題……野間 繁…3671902/10/15-1978/8/12
創価大学教授
2016/07/04
35長谷山 正観ハセヤマ ショウカン民商法雑誌52巻6号(昭和40(1965)年9月15日号)〔論説〕『寺院の代表』(論説)の一部変更について――宗教法人法第24条但書の無効論等――……長谷山 正観…8141905-逝去
弁護士
2016/07/04
36浜田 一男ハマダ カズオ民商法雑誌54巻4号(昭和41(1966)年7月15日号)〔判例批評〕[最高裁民集19巻6号]債務者が債権者から金員支払請求に対し支払確保のため振り出された手形の返還との引換給付の抗弁権を有する場合と履行遅滞の成否……浜田 一男…4961906-逝去
九州大学法学部教授
2016/07/04
37浜本 一夫ハマモト カズオ民商法雑誌24巻3号(昭和27(1952)年12月15日号)〔判例批評〕[最高裁民集2巻5号]口頭弁論期日に出頭しなかった当事者に対する判決言渡期日の告知……濱本 一夫…1861904-逝去
大阪地方裁判所判事
2016/07/04
38林 信雄ハヤシ ノブオ民商法雑誌37巻1号(昭和32(1957)年10月15日号)〔判例批評〕[最高裁民集11巻7号]契約の解釈と信義誠実の原則……林 信雄…641905/1/7-1995/11/18
横浜市立大学教授
2016/07/04
39ドナルド・ハリスハリス ドナルド民商法雑誌89巻1号(昭和58(1983)年10月15日号)〔論説〕法機構の現実の作動に関する法社会学的研究――事故の補償の領域を中心に――……ドナルド・ハリス/浜野 亮・六本 佳平《共訳》…1オックスフォード大学教授2016/07/04
40平田 浩ヒラタ ヒロシ民商法雑誌69巻6号(昭和48(1973)年3月15日号)〔判例批評〕[最高裁民集26巻9号]1 甲所有の物を買受けた乙が売買代金を支払わないままこれを丙に譲渡した場合における丙の甲に対する物の引渡請求と甲の留置権の抗弁/2 物の引渡請求に対する留置権の抗弁を認容する場合においてその被担保債権の支払義務者が第三者であるときの判決主文……平田 浩…1069東京地裁判事2016/07/04
41福島 四郎フクシマ シロウ民商法雑誌13巻3号(昭和16(1941)年3月1日号)〔資料〕婚姻法の改正に関する座談覚書……身分法研究会(木村 健助・清水 兼男・谷口 知平・福島 四郎・柳瀬 兼助)…5261902/8/22-1978/8/6
関西大学教授
2016/07/04
42W・ミュラー・フライエンフェルスフライエンフェルス ミュラー民商法雑誌59巻5号(昭和44(1969)年2月15日号)〔シンポジュウム〕[離婚法における有責主義と破綻主義――Muller-Freienfels教授をかこんで――]A 報告……Muller-Freienfels/石部 雅亮(訳)…705フライブルク大学教授2016/07/04
43前田 覚郎マエダ カクロウ民商法雑誌62巻4号(昭和45(1970)年7月15日号)〔判例批評〕[最高裁民集23巻7号]所有権に関する仮登記の抹消登記手続請求の訴額……前田 覚郎…673大阪地裁判事2016/07/04
44松波 港三郎マツナミ コウサブロウ民商法雑誌38巻3号(昭和33(1958)年6月15日号)〔判例綜合研究〕保険委付について(2・完)……松波 港三郎…4261908/1/9-1989/4/19
電気通信大教授
2016/07/04
45松本 崇マツモト タカシ民商法雑誌83巻2号(昭和55(1980)年11月15日号)〔書評〕高木多喜男著「金融取引と担保」……松本 崇…337三菱信託銀行審査第二部顧問2016/07/04
46松本 暉男マツモト テルオ民商法雑誌58巻4号(昭和43(1968)年7月15日号)〔書評〕福島 正夫著「日本資本主義と『家』制度」……松本 暉男…6301928/5/5-1972/3/11
関西大学元教授
2016/07/04
47水田 義雄ミズタ ヨシオ民商法雑誌9巻4号(昭和14(1939)年4月1日号)〔論説〕女子の得べかりし利益喪失に因る損害賠償請求権(2・完)……水田 義雄…5861907/2/10-1982/2/26
弁護士
2016/07/04
48水谷 暢ミズタニ トオル民商法雑誌71巻2号(昭和49(1974)年11月15日号)〔判例批評〕[最高裁民集27巻6号]通謀による虚偽の登記名義を真正なものに回復するための所有権移転登記手続請求訴訟における被告敗訴の確定判決と口頭弁論終結後被告から善意で当該不動産を譲り受けた第三者……水谷 暢…355新潟大学法学部教授2016/07/04
49三谷 武司ミタニ タケシ民商法雑誌49巻5号(昭和38(1963)年2月15日号)〔判例批評〕[最高裁民集17巻2号]不動産引渡命令に対する請求異議の訴の許否……三谷 武司…778逝去
大阪地裁判事
2016/07/04
50味村 治ミムラ オサム民商法雑誌61巻1号(昭和44(1969)年10月15日号)〔書評〕大森 忠夫・矢沢 惇編「注釈会社法(8)のⅠ―株式会社の定款変更・資本減少・整理」……味村 治…1611924/2/6-2003/7/25
最高裁判所判事
2016/07/04
51宮川 茂夫ミヤガワ シゲオ民商法雑誌57巻5号(昭和42(1967)年2月15日号)〔書評〕大住 達雄著「商法と会計(新訂版)」……宮川 茂夫…8541924-2003/12/9
南山大学教授
2016/07/04
52三宅 正雄ミヤケ マサオ民商法雑誌59巻6号(昭和43(1968)年3月15日号)〔判例批評〕[最高裁民集22巻4号]1 特許発明または実用新案の技術的範囲についての判定の性質/2 右判定は行政不服審査の対象となるか……三宅 正雄…10441909/10/2-逝去
大東文化大学法学部教授
2016/07/04
53村橋 時郎ムラハシ トキロウ民商法雑誌72巻2号(昭和50(1975)年5月15日号)〔書評〕本山 悌吉著「農業協同組合法(特別法コンメンタール)」……村橋 時郎…3761906/5/27-1990/3/1
滋賀大学経済学部
2016/07/04
54森松 万英モリマツ マンエイ民商法雑誌59巻1号(昭和43(1968)年10月15日号)〔判例批評〕[最高裁民集21巻10号]境界についての当事者の合意と境界の確定……森松 萬英…158公証人2016/07/04
55谷田貝 三郎ヤタガイ サブロウ民商法雑誌57巻2号(昭和42(1967)年11月15日号)〔判例批評〕[最高裁民集21巻1号]家屋賃借人の死亡と内縁の妻の賃借権の承継の有無……谷田貝 三郎…2931903/1/1-1969/1/10
同志社大教授
2016/07/04
56柳瀨 兼助ヤナセ ケンスケ民商法雑誌13巻3号(昭和16(1941)年3月1日号)〔資料〕婚姻法の改正に関する座談覚書……身分法研究会(木村 健助・清水 兼男・谷口 知平・福島 四郎・柳瀬 兼助)…526関西大学2016/07/04
57山口 友吉ヤマグチ トモヨシ民商法雑誌55巻5号(昭和41(1966)年2月15日号)〔判例批評〕[最高裁民集20巻4号]仮処分異議事件の控訴状および上告状に貼用すべき印紙の額……山口 友吉…842弁護士2016/07/04
58山田 幸二ヤマダ コウジ民商法雑誌93巻6号(昭和60(1985)年3月15日号)〔論説〕利得の正当化に関する一考察(2・完)――不当利得における三角関係を中心に――……山田 幸二…8211942-逝去
福島大学教授
2016/07/04
59山戸 嘉一ヤマト カイチ民商法雑誌28巻3号(昭和29(1954)年12月15日号)〔論説〕旅客運送契約の附合性の考察――海商法を中心として――……山戸 嘉一…1331894/6/10-逝去
神戸大学教授
2016/07/04
60山本 登ヤマモト ノボル民商法雑誌42巻6号(昭和35(1960)年9月15日号)〔論説〕借地制度はどうあるべきか……山本 登…744弁護士2016/07/04
61吉富 重夫ヨシトミ シゲオ民商法雑誌37巻2号(昭和32(1957)年11月15日号)〔特殊判例研究〕予算の違法な現金化と詐欺罪……吉富 重夫…2731909/11/5-1976/5/9
大阪市立大学法学部教授
2016/07/04
62カール・リーゼンフーバーリーゼンフーバー カール民商法雑誌135巻4・5号(平成18(2006)年1月15日号)〔論説〕ヨーロッパの観点からみた日本民法のアイデンティティについて……カール・リーゼンフーバー/<訳>山田 憲一・<訳>武田 直大・<訳>坂口 甲…603ボツフム大学教授2016/07/04
63マンフレート・ヴォルフヴォルフ マンフレート民商法雑誌80巻6号(昭和54(1979)年9月15日号)〔論説〕ドイツ連邦共和国における団体訴訟(Verbandsklage)の理論と実際(3・完)……マンフレート・ヴォルフ/井上 正三・佐上 善和<訳>…686-2007/6/1
フランクフルト大学教授
2016/07/04
ページの先頭へ
Copyright©YUHIKAKU PUBLISHING CO.,LTD. All Rights Reserved. 2016