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リスクと法

【オンデマンド】 リスクと法

法社会学 > 法社会学 69号

日本法社会学会/編


2008年09月発売
A5判並製 , 248ページ
オンデマンド定価 5,400円(本体 5,000円)
オンデマンドISBN 978-4-641-90622-8
(原本ISBN 978-4-641-12530-8)



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*2010年5月オンデマンド対応。
[特集:リスクと法]企画の趣旨/現代社会のリスクの本質と社会安全政策/環境リスク管理と環境法政策における課題に関する考察/他
目次
〈特集〉リスクと法
 企画の趣旨=太田勝造
 現代社会のリスクの本質と社会安全政策=四方 光
 環境リスク管理と環境法政策における課題に関する考察=島田明夫
 リスク志向社会の紛争とコンフリクト・マネジメント=福井康太
 医薬品リスクの現代化と法の役割=長澤道行
 解釈としてのリスクと法──医療事故を素材に=中西淑美
 Japanese Company Scandals=KASHIWAGI, Noboru
 Crime and Society in the Post-War Era (1955-1990)=ONO, Hiroaki
 行政の緊急措置と比例的リスク管理=西津政信
 情報漏洩リスクと責任=林紘一郎・鈴木正朝
〔論説〕吉田如子
〔書評〕水林彪/丸山茂/馬場健一 〔司法改革の視点〕
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