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最新の環境アセスメント法の動向と課題

最新の環境アセスメント法の動向と課題

環境法研究 > 環境法研究 39号

人間環境問題研究会/編


2014年12月発売
A5判並製 , 226ページ
定価 4,428円(本体 4,100円)
ISBN 978-4-641-13174-3


環境法 > 公害

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目次
特集 最新の環境アセスメント法の動向と課題
 はしがき(小賀野晶一)
 1.改正アセスメント法の現状と課題(大塚直)
 2.環境影響評価法の改正に伴う環境影響評価条例の動向と課題(田中充)
 3.アジア諸国の環境アセスメント制度(作本直行)
 4.米国環境アセスメント制度をめぐる近時の動向(及川敬貴・森田崇雄)
 5.EUにおける環境アセスメント法制度の動向(朝賀広伸)
 6.持続可能性アセスメントの試行(柳憲一郎)
 7.環境影響評価と国際法(井上秀典)
判例評釈
 1.水俣病認定義務付請求事件 最判平成25年4月16日(行ヒ245および202)(下山憲治)
 2.大飯原発定期検査修了証交付仮の差止め申立て事件 大阪高決平成24年4月27日(黒川哲志)
書評 (奥田進一,作本直行,小幡雅男)
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