新たなモビリティにおける責任主体 | 有斐閣
HOME > 刊行予定 > 新たなモビリティにおける責任主体
新たなモビリティにおける責任主体

新たなモビリティにおける責任主体

交通法研究 第53号

日本交通法学会/編


2026年03月03日発売
A5判並製 , 168ページ
予定価 2,310円(本体 2,100円)
ISBN 978-4-641-23374-4


行政法 > 警察法・防衛法 > 交通
債権各論 > 不法行為
商法一般・総則・商行為 > 商行為 > 保険
行政法

ご購入はこちらから オンラインショップ


※価格表記が「予定価」となっている場合、お支払額が変更になる場合があります。
※近刊の書籍ですので,ネット書店によっては,書籍詳細ページがまだ出来ていない場合があります。その場合は,他のネット書店でお探しいただくか,日を改めてご確認ください。


目次
◆シンポジウム
「新たなモビリティにおける責任主体」
 報告1 「モビリティシェアリングサービスにおける民事責任主体性と帰責のあり方の検討」
…………………………………………………………………………………………………前田 太朗
 報告2 「ライドシェアにおける責任主体──民事責任と社会的責任──」……………金子 宏直
 報告3 「自動運転における責任主体──責任原理に関する理論的考察──」…………加藤 雅之
《討論》
◆個別報告
 報告 「電動キックボード等の事故における過失相殺の考察
     ──特定小型原動機付自転車・特例特定小型原動機付自転車の事故を中心として──」
…………………………………………………………………………………………………藤井 裕子
 《質疑応答》
Copyright©YUHIKAKU PUBLISHING CO.,LTD. All Rights Reserved. 2016