著作一覧:中谷 雄二郎(ナカタニ ユウジロウ) | 有斐閣
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中谷 雄二郎 (ナカタニ ユウジロウ)

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雑誌記事一覧(17件)
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刑事訴訟法判例百選 第8版〔No.174〕
 (定価 2,420円)
Ⅱ_公訴の提起 公訴時効の起算点――熊本水俣病事件
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刑事訴訟法判例百選 第9版〔No.203〕
 (定価 2,640円)
Ⅵ_自白 不任意自白に基づいて発見された証拠物
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刑事訴訟法判例百選 第6版〔No.119〕
 (定価 2,200円)
VI_自白 接見制限と自白
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刑事訴訟法判例百選 第10版〔No.232〕
 (定価 2,750円)
Ⅲ 訴因と公訴事実 公訴事実の同一性
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法学教室 2020年1月号(No.472)
 (定価 1,569円)
◆特集 講義・複数分野から見る重要判例 Ⅳ 訴因の特定と罪数(最決平成26・3・17)…中谷雄二郎
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ジュリスト 2011年3月1日号(No.1417)
 (定価 1,572円)
[連載・現代刑事法研究会〔⑦・完〕] 裁判員裁判と刑法解釈の在り方 佐伯報告に関する若干のコメント●中谷雄二郎
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ジュリスト 1998年7月1日号(No.1137)
 (定価 1,466円)
〔時の判例〕 重度の聴覚障害及び言語を習得しなかったことによる2次的精神遅滞により精神的能力及び意思疎通能力に重い障害を負っている被告人が刑訴法314条1項にいう「心神喪失の状態」にはなかったと認められた事例--最1小判平成10・3・12
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ジュリスト 1998年3月1日号(No.1129)
 (定価 1,205円)
〔時の判例〕 競売手続の妨害目的で従業員を交替で泊まり込ませていた家屋につき放火前に右従業員を旅行に連れ出していても刑法(平成7年法律第91号による改正前のもの)108条にいう「現ニ人ノ住居ニ使用」する建造物に当たるとされた事例--最2小決平成9・10・21
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ジュリスト 1997年12月15日号(No.1125)
 (定価 1,466円)
〔時の判例〕 勾留期間更新の裁判と刑訴規則6条にいう「訴訟手続」--最2小決平成9・9・16
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ジュリスト 1997年10月15日号(No.1121)
 (定価 1,415円)
〔時の判例〕 上告棄却決定に対する異議申立てと刑訴法415条3項の準用の有無--最3小決平成9・5・27
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ジュリスト 1997年5月1-15日号(No.1111)
 (定価 2,096円)
〔時の判例〕 再審請求段階で新たに提出された証拠により確定判決の有罪認定の根拠となった証拠の一部について証明力が大幅に減殺された場合における刑訴法435条6号にいう「無罪を言い渡すべき明らかな証拠」に当たるか否かの判断方法/再審請求段階で新たに提出された証拠により確定判決の有罪認定の根拠となった証拠の一部について証明力が大幅に減殺されても右新証拠が刑訴法435条6号にいう「無罪を言い渡すべき明らかな証拠」に当たらないとされた事例--最3小決平成9・1・28
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ジュリスト 1997年3月15日号(No.1108)
 (定価 1,153円)
〔時の判例〕 尊属傷害致死罪の成立を認めた控訴審判決言渡し後に施行された刑法の一部を改正する法律(平成7年法律第91号)によって尊属傷害致死罪が廃止されたときと刑訴法411条5号にいう「刑の変更」--最1小判平成8・11・28
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ジュリスト 1996年6月15日号(No.1092)

〔時の判例〕 鳥獣保護及狩猟ニ関スル法律1条の4第3項の委任を受けた昭和53年環境庁告示第43号3号リが禁止する「弓矢を使用する方法による捕獲」に当たるとされた事例――最1小判平成8・2・8
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ジュリスト 1995年9月15日号(No.1075)

〔時の判例〕 死刑判決の言渡しを受けた被告人の控訴取下げが無効とされた事例――最2小決平成7・6・28
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ジュリスト 1995年7月15日号(No.1072)

〔時の判例〕 映画著作物のいわゆる独占的ビデオ化権者と著作権法(平成4年法律第106号による改正前のもの)119条1号違反の罪の告訴権/著作権法(昭和63年法律第87号による改正前のもの)113条1項2号と著作権法(平成4年法律第106号による改正前のもの)119条1号との関係――最3小決平成7・4・4
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ジュリスト 1995年7月1日号(No.1071)

〔時の判例〕 いわゆる必要的弁護事件の公判期日について刑訴法289条1項の適用がないとされた事例――最2小決平成7・3・27
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ジュリスト 1995年2月1日号(No.1060)

〔時の判例〕 いわゆる強制採尿令状により採尿場所まで連行することの適否/任意同行を求めるため被疑者を職務質問の現場に長時間違法に留め置いたとしてもその後の強制採尿手続により得られた尿の鑑定書の証拠能力は否定されないとされた事例――最3小決平成6・9・16
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